ぐりーんらいふ 鎌倉くらしの日記

草原の輝き

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美しい〜。目に優しい新緑。きらきら輝いてるよ^^
鎌倉ってこういう景色が普通にあるから好き。もう東京で暮らせないよ〜。






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ところでこの1ヶ月で私の体型は前に戻ってきた。腕が長〜く細くまっすぐに。脚がまっすぐ細く。横に広がってた腰が細くなりお尻がキュッと上がった。下腹ポッコリがとれてウエストくびれてるぞ〜。
嬉しいな〜^^
運動というより体の歪みをとったのと食生活が変わってきたからみたい。(運動始めると多忙になるわ体調崩して出来なくなるし^^;)酒が減り(またもう飲めなくなった)肉が食べられなくなりパンもパスタもおいしくない、ジャンクフードはまずいし。玄米菜食でおやつは自然なもの。水はミネラルウォーターになった。この頃は電子レンジも使わないようにしている。
運動しなくてもここまで出来るのか〜と不思議。








さらに備忘録で書いておこう。
カラーパンクチャーを体験。産まれた目的が分かるとか言う。
で、産まれてこれをしようと決めてきたもの、出てきたビジョン。

大きなカエルの卵のような2重丸の物体。真ん中クロ、まわり透明。暗闇で顔を輝かせて中央を見ている人々。真ん中でパフォーマンスをしてる人。それを見ている人々。
聖者か行者。ぼろをまとって歩いてる。田舎町。年寄りの男性。清貧、修行というイメージ。
教室のようなところで人々を教えている教師か医者の男性。
パフォーマンスしてるピエロ。
大きな野菜か魚を抱えてる農家のおかみさん。
砂丘。広大な。砂で出来た高い崖に寄り添う砂でできた坂。オレンジっぽい茶色。
夜の草っ原で佇み外を見てるギリシャ人のようなローブ姿の5、60代の男性。隠遁してる芸術家か思想家のような感じ。ひょうひょうとしてる。
モーゼの海割れのような広大な景色。全体にパステル調のさわやか穏やかさ。水が割れて道。その先は緑の生えてる高い崖。高いが険しい感じはしない。


脈絡無くあれこれ浮かぶ。訳分からず。
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by green2008 | 2010-05-14 10:10 | 鎌倉