ぐりーんらいふ 鎌倉くらしの日記

このマンガがすごい! 2009年9月版

ベス・チャトーの前にマンガの紹介を^^


こんなの見つけてしまいました。和むわ〜^^
「信長物語」

「信長の忍び」

こういうのもありかもね。
中学のときのアンケート「好きな小説の女性キャラは?」に「濃姫」と書いたのですよ^^勿論、信長も好きだ〜。


そして「3月のライオン」(3)を見に漫喫へ。これは良かった。(しかもこれだけ意欲作を描いてる作家でも自作についてネガティブ、自信喪失になるのだと知った。みんなそうなんですね、、作家にポジティブな編集者がついてくれるように私も自分で自分を励ましてあげようと思ったよ)

さらにこうの史代の「夕凪の街 桜の国」「この世界の片隅に」に出会い、、泣けた、、。
とくに「この世界の片隅に」。こんなすごい作家だったんだねぇ、、。
日常生活が描ける人はどんな大きな深いテーマでも描くことが出来る。さらにこれでは空想、不思議なテイストも加わって(杉浦日向子を思い出した)作品がさらに自由に大きく広がったような。これの次の最新作が「古事記」とあって納得。(うまく言葉が書けないんですけどね、この3行、、^^;)
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by green2008 | 2009-09-09 23:04 | くらし